◆皆さまのご要望にお答えして第2弾登場!兼子ただしのストレッチプログラム
当サイトでは、スポーツストレッチの第一人者、兼子ただし氏の『スピードスポーツストレッチ【SSS】第2弾』ネット限定販売!テレビ未公開DVDをご紹介しています。
スピードスポーツストレッチの効果とは?
スピードスポーツストレッチ【SSS】は、身体を柔らかくし基礎運動能力をアップする効果があります。
そしてストレッチでトレーニングを積めば、動きやすくて機能的な体となり、次のような効果が期待できます。
●からだが柔らかくなる
●疲れがとれる
●姿勢が良くなる
●血行が良くなる
●心をリラックスさせる
●脂肪燃焼を促進する
●運動能力を上げる
更に、兼子ただしのストレッチの最大の魅力は即効性があるところです。
最短60秒で体感でき、30分以内に疲れにくく姿勢までも美しい身体へと導いてくれます。
一般的なストレッチと言えば、筋肉を伸ばし体を柔軟にする運動のことをいいます。
今まで使わなかった筋肉を伸ばすので、ストレッチと聞くと“痛い!”というイメージがあるかと思いますが、
兼子ただしのストレッチは、どんなに身体の硬い人でも痛みを我慢することなく、ムリをしないで身体を何倍にも柔らかくすることができます。
ストレッチで柔軟性を高めるポイントとは?
まず、重要なポイントがあります。それは関節意識です!『身体を動かす時に、関節のどの部分に意識を集中するか?』
ストレッチのポーズをとる時、あなたの身体のどの関節をどのように動かすかを意識するだけで、曲がる角度は大きく変わってくるのです。
そして、身体が硬い原因の大半はお腹と姿勢にあります。姿勢が悪いと筋肉が太くなり縮んでしまっているのです、これを正しい位置に調整します。
もう1つの原因のお腹ですが、お腹と言っても内側にある“横隔膜”と言う筋肉が硬くなることで骨盤が後ろ側に引っ張られて姿勢が悪くなります。
どちらにしても姿勢がポイントになってきます。
ストレッチによって姿勢を正すだけでも、おもしろいようにあなたの身体は柔らかくなります。
>>>もっと詳しく読む
◆前作(第1弾)との違いは?
今回のDVDは、『S字カーブ』『メンタル』『前屈&開脚』という3つの視点から、身体を柔らかくするストレッチをレクチャーした内容になっています。
前作(第1弾)のDVDをすでに実践された方ですと、更に伸ばせるポイントが増え身体が機能的に動かせるようになるでしょう。
>>>第1弾はこちら
今作(第2弾)をリリースするきっかけとなったのは、前作(第1弾)のDVDを実践された方々から寄せられた質問の中で、特に多かったのが『前屈&開脚』だったのです。
今回、その声にお答えしまして、前屈・開脚をやりやすくする方法を収録しました。
もし、あなたがこれからストレッチをはじめられるとしても、ご安心ください。
第1弾と第2弾は、どちらからスタートしても問題ありません。
どちらから取り組まれても正しい知識をもってスタートできますので、すぐに良い結果を得ることができるでしょう。
◆特典DVDプレゼント
更に、前作同様Disc3として兼子ただしのストレッチプログラム【SSS】特典DVDがもれなくプレゼントされます。
今回は豪華に7つのストレッチプログラムを収録しています。
@兼子ただしの長座で腰が入らない場合のストレッチ
「長座前屈をしようとしても、からだが全然曲がらない…」
これは、よくある悩みなのですが、からだが曲がらない原因のほとんどは「腰が入っていない」ことです。長座前屈をする前に、このストレッチでお腹を伸ばすと面白いようにグングン前に倒れるようになります。
A兼子ただしのO脚を改善するストレッチDVD
実は、私も昔は、こぶしが2個入るほどのO脚でした。小学校の時にバスケットをしていたのですが、腰を曲げ、かかとを浮かせた状態でプレーするよう指導された結果、O脚になってしまったのです。O脚を改善するポイントは、腰椎のアーチと骨盤のねじれです。ちょっとしたコツであっという間に両足がピッタリと付く!まさに目からウロコのストレッチです。
B兼子ただしの開脚の時に腰痛が出てしまう方への対処法DVD
腰が痛くなる原因には、反っている場合、丸まっている場合などが考えられます。しかし開脚の時に腰が痛くなるケースであれば、腰椎が下がっている可能性があります。つまり背骨の後ろ側を使ってバランスを取っているため、腰が痛くなるのです。この悩みも、効果的にお腹を伸ばすことで、自然に腰痛をなくすことができます。また、間違えやすい「反り腰」との違いも合わせてご説明します。
C兼子ただしのY字バランスのコツ解説DVD
Y字バランスは、柔軟性とバランス能力の両方が必要になります。足を上げるほうばかりに気を取られがちですが、安定したバランスを保つにはしっかりとS字湾曲ができている必要があります。また、しっかり軸足を立ててから足を上げるという一連の動作がポイントです。DVDでは、Y字バランスに必要な柔軟性を高めるストレッチと、安定したバランスのコツを詳しくご説明しています。
D兼子ただしの股関節の柔軟性をアップさせるストレッチDVD
椅子を使って、股関節を柔らかくするストレッチをご紹介します。椅子に足を置いてストレッチをしますが、伸ばすストレッチではありません。実は、「ギュー!!」と押さえ付けるように伸ばすストレッチはがまんする痛みの割に股関節を柔らかくする効果はほとんどありません。ポイントは神経に「ここまで曲げても大丈夫」と教えてあげることです。神経と筋肉の両方に作用する、まさにプロの技!伸ばし続けるよりも楽に早く股関節が柔らかくなる驚きのストレッチです。
E兼子ただしの首が凝る人のためのストレッチ
首のコリをスッキリさせるポイントは、「ねじり」と「角度」にあります。実は、首を曲げたい方向と「逆」に力を入れることで驚くほどコリを軽くすることができます。ここでは、ホールドリラックスというストレッチのテクニックを使ってあっという間にコリをスッキリさせる方法をご紹介します。また、首の裏にある板状筋を「グーン!」と伸ばすストレッチも合わせてご紹介します。
F兼子ただしの四十肩・五十肩の人に効果があるストレッチ
思うように手が上がらないのはツラいですよね…。実は、四十肩、五十肩に悩む人は、ある部分が硬くなっている可能性があります。その部分を伸ばし、肩のポジションを決めることで、手は上がるようになります。手を上げる時の「肩の位置」と、効果的なストレッチをご紹介します。
あなたも兼子ただしのストレッチプログラムで柔軟性のある美しい体を手に入れませんか?
>>>さらに詳しく見る
〜ストレッチトレーナー兼子ただしからのメッセージ〜
多くの方が、「ストレッチは、痛みをガマンして、乗り越えて、ようやく柔らかくなるもの」と、勘違いをしています。
実は、ストレッチをして痛みを感じるのは、硬くなった筋肉が伸びているからではなく、本来柔らかくするはずの部分とは別のところに負担をかけているからなのです。
つまり、苦痛に耐え続ける間違ったストレッチは、効果が薄いだけでなく、筋肉・関節を痛める原因になります。
間違った考えを捨て、正しい方法でストレッチをすれば、どんなに硬い人でも、必ず柔らかい身体に変わるのです。
もし、今回のDVDの内容にご満足頂けなければ、返金させて頂きます。
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